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【個別紹介あり】KANDYTOWN(キャンディタウン)のメンバー総勢16人まとめ!

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こんにちは、日本語ラップ大好きこしょーです。

最近、人気急上昇中のKANDYTOWN。

なんとなく曲は知ってるけど、メンバーは誰がいるのか分からないって方も多いのではないでしょうか?

それもその筈、実はメンバーは16人もいるんです!

そこで、今回はKANDYTOWNのメンバーを個別に紹介していきたいと思います。

【メンバーの人数は総勢16人】KANDYTOWNとは

KANDYTOWN(キャンディータウン)は、東京都世田谷区出身の総勢16人のメンバーで構成されたヒップホップグループです。

ラッパーだけでなく、DJ、フィルムメーカー、トラックメイカー、エンジニアなどマルチな才能を持つメンバーが集まっています。

彼らはいわゆる、過酷な環境や暗い過去などとはまったくの無縁。

ただ”イカした”音楽を作り続けるシティボーイ達であり、他のラッパーとは一線を画しています。

2016年にワーナーミュージックからリリースしたアルバム【KANDYTOWN】は業界からかなりの注目を浴びました。

 

個人的に1番のおすすめは『R.T.N』ですかね。

超おしゃれなシティホップを体感してみてください!

さらに、KANDYTOWNのメンバーはグループとしてだけではなく、ソロでも活躍しています。

以下がメンバー16人のまとめ↓

KANDYTOWNメンバー

✔️YOUNG JUJU

✔️IO(イオ)

✔️呂布(Ryohu)

Dony Joint

Neetz

MUD

Dian

B.S.C

DJ MASATO

✔️菊丸(KIKUMARU)

✔️MIKI

Holly Q

Gottz

DJ Weelow

DJ Minnesotah

YUSHI

とはいっても、これを見ただけでは全然わかりませんよね。

そこで次に、僕が特に推しているメンバー5人を個別に紹介していきたいと思います。

(活躍を考慮して選びました)

YOUNG JUJU(KEIJU)

<引用> https://silly.amebahypes.com/posts/1628623

YOUNG JUJUは、2016年に初のソロアルバム【juzzy 92’】をリリースしました。

客演には、KANDYTOWNからイオや呂布、DONY JOINTなどの盟友を迎え、重厚でドープなサウンドにリリックで熱い情感を綴っています。

なかでもおすすめは『DownTown Boyz(feat.Ryohu)』

さらに、客演にも引っ張りだこのYOUNG JUJU。

tofubeatsの『LONELY NIGHTS』やAwichの『Remember』、清水翔太の『Drippin’』など数々の曲に出演しています。

なかでも『LONELY NIGHTS』は超名曲なので、聞き逃し厳禁ですね!

【KANDYTOWNメンバー】KEIJU(YOUNG JUJU )とは?おすすめ曲も紹介!

IO(イオ)

<引用>https://gqjapan.jp/fashion/news/20180731/mmms-01-io

ラッパーとしてだけではなく、クリエイターやディレクターなど多彩な才能を見せるイオ。

2014年にUNITED ARROWS企画のサイファーにYOUNG JUJU、DONY JOINTらとともに参加したことで、注目を集めました。

また、様々なファッション誌にも取り上げられるなど、さらなる活躍が期待されます。

ソロでは、2016年にアルバム【Soul Long】をリリース。

2017年にはアルバム【Mood Blue】をリリースしています。

都会的でメロウなサウンドが印象的。

まさに”Blue”な雰囲気に包まれるような体感ができます。

【KANDYTOWNメンバー】ラッパーIO(イオ)とは?おすすめ曲も紹介!

呂布(Ryohu)

<引用>http://www.neol.jp/culture/44460/

ラッパーとしてだけではなく、楽曲制作やトラックメイキングもこなす呂布。

音楽や車など、彼のライフスタイルに注目が集まり、ファッション雑誌にも多く取り上げられるようになりました。

ソロでは2016年にEP【All in One】を発表し、その後2017年にアルバム【Blur】を本格リリースしました。

本アルバムでは、ギターやサックス、ドラムなどの生楽器を生かした洗練されたサウンドが印象的で、呂布のマルチな才能がうかがえます。

また、客演ではsuchmosの『GIRL』や、あいみょんの『愛を伝えたいだとか』などに出演しています。

特に、『GIRL』でのラップの心地よさは最高です。

【KANDYTOWNメンバー】ラッパーRyohu(呂布)とは?おすすめ曲も紹介!

菊丸(KIKUMARU)

<引用>https://hypebeast.com/jp/2018/7/kandytown-kikumaru-711-release

KIKUMARUは音源だけでなく、MCバトルでもその名を馳せていました。

なんと、フリースタイルダンジョンの出演経験もあるほどのバトラーなんですよね。

特に印象的なバトルは、戦極MC BATTLE 第二章の決勝。

黄猿との激闘の中で、巧みなワードセンスとリズム感が光ります。

 

また、バトルはもちろんのこと音源も当然イケてます。

2016年には、ニューヨークでの留学を終え、アルバム【ON THE KORNER】をリリース。

さらに2018年には新作【711】をリリースするなど、積極的なソロ活動を見せています。

個人的に【711】のなかでは『Meant 2 Be feat.唾奇』がおすすめです。

【KANDYTOWNメンバー】ラッパーKIKUMARU(菊丸)とは?おすすめ曲も紹介!

MIKI(ミキ)

<引用>https://hypebeast.com/jp/2018/4/kandytown-miki-livin-ma-life-music-video

KANDYTOWNのトラックメーカーであり、プロデューサーでもあるMIKI。

実は、KANDYTOWNの代表曲『R.I.N』もMIKIが手掛けています。

また、ソロ活動では2017年にシングル『End of Summer(feat.MUD & DIAN)』と『Oversea(feat.Raz Fresco & IO』をリリース。

そして、2018年には待望の初アルバム【137】をリリースしました。

KANDYTOWNのメンバーはもちろん、FebbやBES、仙人掌などを迎えた豪華なラインナップとなっています。

個人的なおすすめは『Free(feat.Ryohu)』です。

のんびりしてる時、気の抜けた時に最高にマッチする1曲です。

KANDYTOWNのメンバーまとめ

世田谷出身の16人のメンバーで構成されているKANDYTOWN。

その存在は、ラップ界にとどまらず、ストリートやファッションへも勢力を広げています。

KANDYTOWNとしてもかっこいいですが、ソロでもかなりの活躍を見せており、特にピックアップした5人は要チェックです。

今後もさらなる活躍が期待されるので、メンバーはしっかりと覚えておきましょう!

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